JAZZ、FUSION系を中心に手持ちCD・DVDのレビューを書き綴っています。

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ミュージックエイト

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今年の卒業生を送る会の演目は「さくら/森山直太朗」に決まったということで、息子がミュージックエイトのドラム譜を持って帰ってきていた。自分たちがやってた頃も“音8”の譜面にはお世話になりっぱなしで、当時は中森明菜とか松田聖子の曲をよく演奏してました。1982年~84年頃だから聖子ちゃんの全盛時代です。音8のホームページにはsince1965とある。懐かしくて思わず遠い目に・・・。月日は流れ、B5の紙1枚に収まっている「さくら」のドラム譜を見ながら、高校生時代を思い出しました。

「スッタン、タカトン」1種類のフィルインの「さくら」のドラム譜。一体どんなアレンジになっているんでしょうか。
で、今回は高校時代に音8の譜面で演奏した無茶苦茶カッコイイ「スッタン、タカトン」の曲を思い出したので紹介します。
松田聖子の「瞳はダイアモンド」。作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂(松任谷由実)/編曲:松任谷正隆。ちなみにB面は同じ作家陣で「蒼いフォトグラフ」でした。


You Tube - 瞳はダイアモンド -松田聖子


今聴いても涙がチョチョギレそうになります。名曲だー
「スッタン、タカトン」は奥が深い・・・サビ前のフィルは鳥肌モノです。
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583:「スッタン、タカトン」
milkybarさん、こんにちは。

私にとっても「瞳はダイアモンド」と「蒼いフォトグラフ」は、松田聖子の最高のナンバーです。私が大学に行っている頃ですかねー。もう、完全に「青春の一曲!」って感じです。

「スッタン、タカトン」、気持ち良いですよねー!
まぁ、前提として、それが生きる素敵な曲であることが絶対条件なんですけどね。
私が中学でブラスバンドでやってた頃は、まだ「スッタン、タカトン」なんてカゲも形もなくて、タムを高い方から連打する(ex.カーペンターズ)のが「オカズ」の主流でした。
いやーっ、懐かしいっ!
584:
Apollo様、コメントありがとうございます。
「瞳はダイアモンド」最高でしょ?サビの「あ~~」の高音部が特に。
ガラスの林檎→瞳は~の流れは最強でした。青春ですね。
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